クラッチワイヤー 意外とみんな知らない 外し方 ベロライダーも最初はかなり手こずっていた記憶がある 簡単に外せるので 定期的に外して 注油 洗浄してあげれば 良い状態で乗れるかもです ベロライダーはいつもやっている方法は まず ハンドル側の …
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クラッチワイヤーの注油 過去の失敗
ワイヤー類の注油は ワイヤールブ といって ちょっとネバネバの潤滑油が専用である 過去に 専用だから 良い とゆう 頭で塗りたくっていると しばらくたつと どうも 動きが良くならない事に気が付く たぶん汚れが付着しやすいのもあるかもしれない …
SR400 クラッチワイヤーの注油
SR400 クラッチが重くなる あの動きは 単に重いだけでなく 物凄いダンピングがある感じ その 原因の一つは ワイヤー内の汚れの フリクションかも クラッチをつなげたり切ったりするのは ほんと単純な仕組み エンジン内部の部品を交換も一つの …
温度計 プロープの抜け止め
めっちゃいい方法 思いつきました ゴムのキャップの先端に ちっちゃい穴開けて プローブを通して これを 先端に なんと 素晴らしいクヲリティ これで後は線を綺麗に見えないようにして メーターを見える所に 付けておけば okです このキャップ …
テンプメーター 油温計
バイクの電源は12ボルト 電元を配線のどこかから取ってこないといけない 配線はかなりごちゃごちゃしているので できる事であればしたくない テンプメーターに電池式があれば 簡単に取り付けできるのに でもあまり良いのが無い 以前から簡易的に使っ …
SR400 オイルクーラー 油膜
SR400に おっきいオイルクーラー付けると 温度は下がる? 走って風を当てると オイルクーラーが付いていても 付いていなくても 普通に温度は下がっていく 放熱パーツが付いていると 下がっていくスピードがはやくなる ツーリングなどで休憩中に …
気化熱を利用する オイルタンク編 2
SR400のオイルタンクは とても特殊なフレームになっている タンクのキャップの所も かなり特殊 これを何とかクリアーできた事 気化熱を利用するには最適な場所 風が無くても熱放出できる事が大切だと思う ダウンチューブもオイルは通っているけど …
気化熱を利用 オイルタンク編
オイルタンクの放熱 SR400のオイルタンクは直接オイルにアクセスできる でも形状が少しやっかいで なかなかオイルにまではアクセスできなかった 数十年考え続けて 色々作って ようやく形になったかもです 内部のオイルの熱を取る事がやっとできた …
BORE-ACE 防振ナンバーステー
BERO-R フェンダーレスになっているので 防振ナンバーステー 上下の移動量のあるタイプでも かっこよくナンバーは取り付けできる 元々 防振ナンバーステーはBORE-ACEのフェンダーレスに合わせて作っていた ノーマルのテールランプには付 …
気化熱を利用 ヘッド編
何やら携帯も気化熱 使ってるとか使ってないとか BORE-ACEはずっとまえから やっていた事が やっと認められたような気がする うまくいかなかったのは 水を入れすぎていて 循環 が頭の片隅にあったからかも 水は少量でいい事に気がついてから …
SR400 ヘッドは猛烈に熱くなる
エンジンオイルが100度になるのは 100度以上に熱い箇所があるからである 100度以上になるところが無ければ オイルは100度には絶対にならない 100度以上になるところ シリンダーやヘッド ヘッドはセンサーで確認したところ 150度以上 …
もっと良くならないかなを考え続ける
タモリさんのコマーシャル めんどうだから 良いんじゃない これ よくわかる めんどうだけど 心のどこかでは もっと簡素化できないかな って いっつも考えている ような気がする バイク死ぬまでずっと乗っていたいから 腰が悪くならないよう …

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