スロージェットとゆう部品があって エンジン始動やアイドリング付近やアクセルオフの
調整用とされている
スロージェットが大きいと
アイドリングスクリュウを沢山開けて 空気を入れて上げないと
濃くなりすぎて エンジンがかからない
スロージェットが小さいと
アクセルオフでマフラーからパンパン音が鳴る
ベロライダーはなんとなく スロジェットが小さいと めっちゃ疲れる気がする
スロージェットの判断はとても難しい
ちょっと走ったくらいでは 判断はつかないと思う
外気温度 湿度 ニードルと色々な要素が 一番複雑に混ざり合っているから
でも ベロライダーは 一番 重要な所だと思っている
エンジンが回ろうとする 一番最初のきっかけ
アクセルオフにしたときの バイクの止まろうとする事に関係していると思うから
BERO-R が良くなったのも スロー が一番の要因だったと思う
空燃比計 や 測定器では 測定できない要素が いっぱいあると思う
これを解消するのは やっぱり走らないと(サーキット等)判断は難しいと思う
と ベロライダーは思う


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