エンジンオイルが100度になるのは 100度以上に熱い箇所があるからである
100度以上になるところが無ければ オイルは100度には絶対にならない
100度以上になるところ シリンダーやヘッド ヘッドはセンサーで確認したところ 150度以上に
ヘッドには空間が多く オイルが満たされているわけでは無いので
回転数が4000回転以下では オイルの量は少なく 周りのアルミは驚くほど熱くなっていく
4000回転以上でオイルが多く供給されるので 少し下がっていく
走ると下がるのは こんな事も関係していると思う
ここをいかに 止まっているときに 温度の上昇を抑えてあげるかが重要に思う
仮面ライダーの変身ベルト 1号は風で回すことで 変身できる
風が無くても 変身できるように



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