昔 BERO-R 物凄く振動があった
エンジンステー、マフラーステーは折れるが当たり前
ノーマルのエンジンでも これが当たり前
ハイカムなんか入れると もっとすさまじく折れる
エンジンは高回転まで回るとゆうけど あの振動のなか 回せるか?っては疑問
とゆうか下から上まですべてに振動があって ステップは足の裏が こちょばい感じがあって
高速道路なんかは 足上げて乗ってた記憶がある
あの時はFCR41 MJ170くらいがセオリーだった
かといって MJ 大きくするとウゴウゴいって回っていかない
でも よくよく考えると
すごく濃い MJにしても ある回転数からは エンジンは回っていく事があった
今は MJ540 これで振動はほぼ無く 回転数もノーマルエンジンで7500回転は余裕で回していける
スロットルも気を使うことなく全開にできる 今はものすごくハイスロットル EVO2の46mm
プラグもほぼ完璧な焼け色
エンジンは電気モーターみたいな音がする
どこまでも回っていく感じ
たぶん市販品だけで 誰が付けても同じくらいになるのは 間違っては無いと思う
若干 ポテンシャルがずれてくるのは 空気を冷やしたり ヘッドを冷やしたりの少し
足りないような気がする
先にも書いたけど 高回転時は確実に薄いから 低回転時からどれだけ濃い燃料を空気で
調和がとれるようにするかが キモだったように思う
