SR400/500 のオイルタンクに冷たい物を入れて 温度を保つ
通常の大きいオイルクーラーは ユニットにオイルを通過させてオイルを冷やす仕組み
オイルが通過する時に オイルクーラー自体も高温になるため 止まっているときは、、、、
BORE-ACE のオイルクーラーはマウント、通貨オイル量、内部構造、外部放熱の突起
で高温になりにくいようになっています
OFC07の冷却ユニットは水を入れる事が出来る とゆう事は 高温になりにくい
もしなったとしても気化熱で奪い取るから 温度をキープできる仕組み
いままで長い歴史の中でこれが無かったかは
SR400/500のオイルタンクには ディップのような細い棒しか入らなかったからである
冷却ユニットの水は2時間くらいは十分に持ちます
なので休憩中に補充できれば OKです
たとえ 途中で水が無くなっととしても 困る事は無いです
元々 入って無い状態に戻るだけなので 安心してください
油温度計は 本当は必要ないと思う オイルの温度が保てれば
保てない状態では 温度計は付けておいた方がいいと思う
オイルの量は ディップが無くても簡単に測れます タンクの上から見て
ディップの先の所のパイプがオイルで隠れていればokです
穴が開いているので穴が見えなければ okです


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