フォークスプリングは縮んだり伸びたり
フォークの中で外からは見えないけど
スプリングの周りに壁があるから(インナーチューブ) スプリングは曲がらなく 縮むけど
なければ。。。。。
スプリングの周りにパイプ(インナーチューブ)があっても 常にこすりあってるってこと
両サイドをすごく同芯で固定できたとしても。。。。
ほんの数ミリ押しただけで グニュッっとなる
実際にはすごいストローク量とすごい速さで 伸びたり縮んだりしている
ベロライダーは この現象は当たり前だと思っていたけど
知らない人に聞いたら え こんなになってるん って 感じでびっくりしてる
なのでスプリングとインナーチューブの内径が擦れてオイルは汚れてくる
そしてノーマルは穴でオイルの流量を制限するので
オイルが空気と混ざらないので汚れにくいけど
シムを使っているフォークアシストは 空気とオイルが混ざりやすいので濁ってくるようになる
良く仕事をしている証拠でもある

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