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RHK-29

削りだしハブダンパー(超軽量型)  (RHK-29)

ハブダンパーの着色がブラック&シルバーの選択が可能になりました

SRの最大の武器である 軽さを追求しました

純正ダンパー 約910g(スプロケット固定ナット無し)

BORE-ACE 約570g(スプロケット固定ボルト6本込み 660g)

 

バイクは軽いほうが運動性能が向上するのでより乗りやすいバイクに生まれ変わります。

耐久性も考慮したつくりになっていますので 安心してお使いください

スプロケット取り付けの場合はネジロック剤を塗って下さい

注)当社ネットショッピングでスプロケットと同時購入していただいたお客様には

ボルトはサービスさせていただきます

 

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注)スプロケットは標準のSRの型番ではありませんBORE-ACEハブダンパー専用です(520)

注)フロントスプロケットは88年以降の各社520コンバートのものをご使用ください

注)グリスニップルはありません定期的にグリスアップが必要です

注)取り付けにはネジロック剤orワイヤーロックを必ず行ってください

注)固定ボルトは付属していません

注)チェーンは張りすぎるとスプロケットにダメージが出ます

 

取り付け可能スプロケット

各社 520スプロケット 38丁~50丁

SUNSTR    型番RK-001 38-50

各 ¥8000

 

 

取り付け方法の豆知識

BORE-ACE製ハブダンパーはダンパーゴムを利かす為に少しテンションがかかるように設計しています

ゴムダンパーの種類によっては硬い場合があります。

下記のようにゴムダンパーを薄くカッター等で削り取ってください

簡単に装着できると思います。

 

最終組付けの場合はにハブの軸部にグリスたっぷり塗っておいて下さい。

防水の働きがあるので 多いくらいでいいと思います。

 

なぜ純正にはグリスニップルがあって BORE-ACE製には無いの?

ホイール側の軸部は鉄でできています

純正ハブダンパーの内径部分は鉄でできています

なので錆びて固着するのを防ぐためにニップルが付いています

BORE-ACE製はアルミの削り出しなので 固着しないので組み込み時にグリスを塗っていれば大丈夫です。

 

なぜ純正はガタガタになるの?

上記で書いたように油切れで 固着したところ錆がとれていって だんだんガタガタになります

 

取り付け手順

1、純正をばらして綺麗に掃除してください

2、まず仮組みで細部を確認していきます(このときはグリスはいりません)

3、付属のOリングをハブにセットしてください

4、ハブダンパーを入れてく 割りピンが入るか確認してください(特殊スペーサーを忘れずに)

5、一度 oリング ハブをはずしてください

6、次の確認で 純正のダンパーを入れて 割りピンが入るか確認してください(特殊スペーサーを忘れずに)

7、割りピンが硬い場合は ゴムダンパーに少し加工します

8、ダンパーの角にペン等でしるしをつけて 薄くカッター等で薄利して下さい(両角)

9、純正ダンパーを入れて割りピンが入るのを確認後 もう一度すべてはずして 本組に移ります

10、純正ダンパー以外に グリスを塗って すべての部品を組み付けてください

11、完成です

 

 

 

注文番号 タイトル (定価)販売価格(税別)
在庫状態 数量 単位  
RHK-29S 削りだしハブダンパー単体(シルバー) (¥26,000) ¥26,000
在庫有り ボルトは付属していません
RHK-29B 削りだしハブダンパー単体(ブラック) (¥26,000) ¥26,000
在庫僅少 ボルトは付属していません
RK-001 38-50 SUNSTR スプロケット 38丁~50丁各種 (¥8,000) ¥8,000
在庫有り 丁数指定してください
B08-30T-W ワイヤーリング穴付ボルト(1本) (¥630) ¥630
在庫有り 在庫限り廃盤
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